目的としてのメディア/手段としてのメディア(備忘録)
早稲田大学メディアシティズンシップ研究所で12月13日に開催されたワークショップ「東日本大震災におけるラジオ局の役割」に参加した。司会は伊藤守先生で、この日の報告者は「FMわぃわぃ」代表者の日比野純一さん。3.11以降いくども被災地を訪れ、災害FM局の立ち上げや多言語放送の支援にかかわっているという。自身の神戸1.17体験も含め、ラジオの可能性と課題について貴重な話をしていただいた。遅くなったが、記憶が薄れないうちにメモしておく。
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