« イラク邦人人質へのツライ眼差し | トップページ | オンライン・ジャーナリズム »

2004年4月14日 (水)

二足のわらじスタート

死ぬほど急がしく、重圧に押しつぶされそうな日々が始まった。仕事をしながら大学院に通うことが、これほど厄介だとは思わなかった。まだ始まったばかりだというのに、まもなく息切れしそうな自分の姿が想像できる。じつにリアルな姿なんだな、これが。

仕事の負担を減らすことができれば、多少なりとも気が楽になるだろう。私同様、社会人枠で入学した院生のなかには、休職を許してもらったり、正社員からバイト待遇にしてもらったりしている人もいる。だけど、わたしの場合、受験時は時間的に余裕のある勤務シフトだったのに、入学時には急がしい部署に異動させられていた。

でも、それは言いわけに過ぎない。あーあ、愚痴っぽくなってきたじぶんが、つくづくイヤだなーと思う今日この頃です。

|

« イラク邦人人質へのツライ眼差し | トップページ | オンライン・ジャーナリズム »

「school life」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/19960/441359

この記事へのトラックバック一覧です: 二足のわらじスタート:

« イラク邦人人質へのツライ眼差し | トップページ | オンライン・ジャーナリズム »