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2005年3月18日 (金)

むかつくローン担当者

まったくもってムカつくことが多すぎます。すべての銀行員がそうではないと思いますが、これまで出会った都銀の住宅ローン担当者はどいつもこいつも・・・・。具体的に言うと、知識のない人、やる気のない人、平気で前言を撤回する人……。彼ら/彼女らが楽しみながら仕事をしているようには見えませんし、アタマを使っているようにも思えません。愚痴です。すみません。

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コメント

苦しい修行の一つです。「そんなローンなぞいらん」と開き直れないのがまたつらいところ。艱難(かんなん)辛苦を乗り越えてこそ、金色堂の輝きが増すのです。《ヒロ》

投稿: 《ヒロ》 | 2005年3月21日 (月) 12時40分

ヒロさん:おっしゃるとおり、借りる側は立場が弱い・・・・ですね。莫大な利子も取られ土地にも建物にも抵当も入れられ、言いなりになるなんて不条理だなーと思うわけです。はあ~

投稿: 畑仲哲雄 | 2005年3月21日 (月) 14時30分

まあ、カッカしなさんな。それでカネをかしてくれるんだから。私の経験では、金利が安くなるほど、手続きが大変です。安い金利分のコストとおもったら如何でしょうか。一葉

投稿: 樋口一葉:たけくらべ | 2005年3月22日 (火) 15時25分

日本の銀行に効率的なサービスを期待するのはあきらめたほうがいいと思います。私、これまで銀行で何回マジギレしたことでしょうか。外国為替、海外送金、などなど、自分たちの普段の業務からちょっとだけ逸脱したことをお願いすると、もう対応がヘン。こういう経験があるので、銀行員とはなるべく顔を合わせないように、ふだんはATMやインターネットバンキングを使います。でも、ローンだけはそうもいかないもの。銀行にも「むじんくん」があればいいのになあ、と私も思います。

投稿: hayashik | 2005年3月26日 (土) 13時29分

hayashik先生:行間からほとばしる怒り、しみじみ受け止めました。ご苦労が多かったようですね。わたし自身、銀行の窓口業務というものが、あんなに機械じみた仕事だとは思ってもみませんでした。窓口の彼ら/彼女らは自社ルールを押しつけるだけ。ルールに合わない少数派を排除しても、平然としています。「むじんくん」のような機械が「逸脱」を処理できないのは分かりますが、人間が機械じみた振る舞いをするのが腹立たしいですね。

投稿: 畑仲哲雄 | 2005年3月27日 (日) 01時12分

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