西暦 和暦 年齢早見表 (2015年 平成27年 版) + おもな出来事 歴代内閣

西暦 元号 年齢 おもな出来事 歴代内閣
1867 慶應3
12月  王政復古の大号令
1868.09.08 慶應4
明治元
147年 1月  鳥羽・伏見の戦い(戊辰戦争始まる)、
3月 五箇条の御誓文、
3月  神仏分離令、
9月  一世一元の制
○郵便制度創設

1869 明治 2 146

1870 明治 3 145年

1871 明治 4 144 4月  戸籍法が制定される、
7月  廃藩置県が断行される

1872 明治 5 143年 9月  新橋・横浜間の鉄道が開通
1873 明治 6 142 1月  徴兵令
1874 明治 7 141年

1875 明治 8 140

1876 明治 9 139年

1877 明治10 138 4月  東京大学が開設される、
○エジソンが蓄音機を発明(アメリカ)

1878 明治11 137年

1879 明治12 136 4月  琉球藩を廃し沖縄県を設置(琉球処分)、
○エジソンが電球を発明(アメリカ)

1880 明治13 135年  
1881 明治14 134 10月  国会開設の勅諭
1882 明治15 133年  
1883 明治16 132  
1884 明治17 131年 7月  華族令が制定される、
11月  秩父事件が起こる

1885 明治18 130 12月22日  太政官制廃止、内閣制度が定められる(初代首相は伊藤博文) 1.(1次)伊藤博文
1886 明治19 129年  
1887 明治20 128 12月  保安条例が制定され、自由民権活動家らが東京から追放される
1888 明治21 127年 4月  市制・町村制が公布される 2.黒田清隆
1889 明治22 126 2月11日  大日本帝国憲法発布、
7月  東海道線が全線開通する
(兼任)三條實美 
3.  (1次)山縣有朋
1890 明治23 125年 5月  府県制・郡制が公布される、
7月1日  第1回衆議院議員総選挙、
11月  第1回帝国議会が開会する

1891 明治24 124 12月  足尾銅山の鉱毒が問題化する
大津事件(湖南事件)
4 (1次)松方正義
1892 明治25 123年 2月15日  第2回衆議院議員総選挙。松方内閣による選挙干渉が政治問題化する 5(2次)伊藤博文
1893 明治26 122 4月 信越本線、直江津~高崎間が全通
1894 明治27 121年 8月1日  日本、清国に宣戦布告。日清戦争勃発
1895 明治28 120 4月17日 日清講和条約(下関条約)調印
1896 明治29 119歳 第1回国際オリンピック(アテネ) (臨時兼任)黒田清隆 
6 (2次)松方正義
1897 明治30 118歳

1898 明治31 117歳
7  (3次)伊藤博文 
8  (1次)大隈重信 
9 (2次)山縣有朋
1899 明治32 116歳

1900 明治33 115歳
10. (第4次)伊藤博文
1901 明治34 114歳 5月18日  安部磯雄らが社会民主党を結成、即日結社禁止 (臨時兼任)西園寺公望
11. (第1次)桂 太郎
1902 明治35 113歳 1月30日  (第一回)日英同盟協約調印
1903 明治36 112歳 ライト兄弟が飛行機を発明
1904 明治37 111歳 2月10日  日本、ロシアに宣戦布告。日露戦争勃発(日露戦争で初の無線電信)
1905 明治38 110歳 9月5日  日露講和条約(ポーツマス条約)調印
1906 明治39 109歳
12. (1次)西園寺公望
1907 明治40 108歳

1908 明治41 107歳
13. (2次)桂 太郎
1909 明治42 106歳

1910 明治43 105歳 5月25日  大逆事件検挙始まる、
8月22日  韓国併合に関する条約調印

1911 明治44 104歳
14 (2次)西園寺公望
1912.07.30
1912.07.30
明治45
大正元
103歳 タイタニック号沈没、
12月19日  東京で憲政擁護大会開催、以後全国へ広まる(第1次護憲運動)
15(3次)桂 太郎
1913 大正2 102歳
16. (1次)山本權兵衞
1914 大正3 101歳 7月28日  オーストリアがセルビアに宣戦布告。第1次世界大戦勃発、
8月23日  日本がドイツに宣戦布告
17 (2次)大隈重信
1915 大正4 100歳 1月18日  日本が中国にいわゆる21ヵ条の要求を提示
1916 大正5 99歳
18. 寺内正毅
1917 大正6 98歳 11月7日  ソビエト政権成立(10月革命)
1918 大正7 97歳 8月3日  富山県中新川郡西水橋町で米騒動勃発、全国へ波及、
●8月25日 朝日新聞「白虹事件」
11月11日  第1次世界大戦終結
19 原  敬
1919 大正8 96歳 1月18日  パリ講和会議開催(~6月28日)
2月9日  東京で普選期成大会開催、各地に普選運動広まる、
3月1日  朝鮮で独立運動が全土に拡大(3.1独立運動)、
5月4日  北京で学生によるデモが起こる(5.4運動)、
6月28日  ベルサイユ講和条約調印

1920 大正9 95歳 1月10日  国際連盟発足、日本も加盟国に、
3月15日  株価暴落、戦後恐慌始まる、 ○ラジオ放送開始

1921 大正10 94歳 11月4日  原首相東京駅で刺殺され、内閣総辞職、
11月12日  ワシントン会議開催(~大正11年2月6日)
(臨時兼任)内田康哉
20 高橋是清
1922 大正11 93歳
21 加藤友三郎
1923 大正12 92歳 9月1日  関東大震災、
12月27日  摂政(皇太子)が狙撃される(虎の門事件)
(臨時兼任)内田康哉
22 (2次)山本權兵衞
1924 大正13 91歳 1月  第2次護憲運動 23清浦奎吾
24 加藤高明
1925 大正14 90歳 5月5日  衆議院議員選挙法改正公布(男子普通選挙実現)
1926.12.25
1926.12.25
大正15
昭和元
89歳
(臨時兼任)若槻禮次郎
25 (1次)若槻禮次郎
1927 昭和2 88歳
26 田中義一
1928 昭和3 87歳 2月20日  第16回総選挙(初の男子普通選挙)、
6月4日  張作霖爆殺事件

1929 昭和4 86歳 世界恐慌始まる 27濱口雄幸
1930 昭和5 85歳 11月14日  浜口雄幸が東京駅で襲撃される
1931 昭和6 84歳 9月18日  柳条湖事件(満洲事変勃発) 28 (第2次)若槻禮次郎 
29 犬養 毅
1932 昭和7 83歳 3月1日  満洲国建国宣言、
5月15日  5.15事件
(臨時兼任)高橋是清 
30 齋藤 實
1933 昭和8 82歳 3月27日  日本、国際連盟脱退を通告
1934 昭和9 81歳

1935 昭和10 80歳

1936 昭和11 79歳 2月26日 2.26事件 32 廣田弘毅
1937 昭和12 78歳 7月7日  盧溝橋事件(日中戦争勃発) 33 林銑十郎
34 (第1次)近衞文麿
1938 昭和13 77歳 4月1日  国家総動員法公布
1939 昭和14 76歳 9月1日  ドイツ、ポーランド進撃を開始(第2次世界大戦勃発) 35 平沼騏一郎
36 阿部信行
1940 昭和15 75歳 2月2日  斎藤隆夫の反軍演説が政治問題化する、
7月6日  社会大衆党解党、この後7~8月に他の政党も解党、
9月27日  日独伊三国軍事同盟条約調印、
10月12日  大政翼賛会発足
■12月 用紙統制。北越新報と越佐新報が合併し新潟県中央新聞に、高田日報と高田新聞が合併し上越新聞となる
37米内光政
38 (2次)近衞文麿
1941 昭和16 74歳 ■8月 新潟新聞と新潟毎日新聞が合併し新潟日日新聞に 39 (3次)近衞文麿
40 東條英機
1942 昭和17 73歳 2月2日  大日本婦人会結成、
4月30日  第21回衆議院議員選挙(翼賛選挙)、
6月5日~6月7日  ミッドウェー海戦(戦局の転機)
■第二次統合で新潟日日新聞、新潟中央新聞、上越新聞の3紙が合併して新潟日報社を設立

1943 昭和18 72歳 2月1日  日本軍、ガダルカナル島撤退開始、
暗号解読用コンピュータ「コロッサス」が作られる(イギリス)

1944 昭和19 71歳 10月20日~  レイテ戦 41 小磯國昭
1945 昭和20 70歳 2月4日~2月11日  アメリカ・イギリス・ソ連がヤルタ会談をひらく、
3月9日~3月10日  東京大空襲、
4月1日  アメリカ軍が沖縄本島に上陸、
5月7日  ドイツが無条件降伏、
5月25日~5月26日  空襲で東京都内大半焼失、以降各地の都市に来襲、
7月26日  米英中がポツダム宣言を発表、
8月6日  広島に原子爆弾投下、
8月8日  ソ連、対日宣戦布告、
8月9日  長崎に原子爆弾投下、
8月14日  ポツダム宣言受諾、
8月15日  天皇、「終戦の詔書」を放送、
9月2日  降伏文書に調印、
9月4日~9月5日  第88回臨時帝国議会開催、
9月22日  米国政府、初期対日方針を発表、
▼9月 GHQ/SCAP ラジオ・コード、プレスコードを発表
▼10月 『文藝春秋』復刊、
10月4日  GHQが民主化指令を出す、
11月~  新規政党の結成相次ぐ、
11月2日  日本社会党結成、
11月9日  日本自由党結成、
12月1日  日本共産党第4回大会、
12月17日  改正衆議院議員選挙法公布
42 鈴木貫太郎
43 東久邇宮稔彦王
44 幣原喜重郎
1946 昭和21 69歳 1月4日  GHQが公職追放を指令、
▼1月 『世界』創刊、『中央公論』復刊、『改造』復刊、『思想の科学』創刊
2月13日  GHQが憲法改正に関する草案を日本政府へ手交、
3月6日  日本政府が「憲法改正草案要綱」発表、
4月10日  第22回衆議院議員総選挙、
5月22日  第1次吉田茂内閣成立、
▼7月 日本新聞協会設立、『新聞倫理綱領』制定
11月3日  日本国憲法公布、
○ENIACが作られる(アメリカ)
45 (1次)吉田茂
1947 昭和22 68歳 1月4日  公職追放令拡大、
1月31日  マッカーサー、2.1ゼネスト中止を命令、
4月20日  第1回参議院議員通常選挙、
5月3日  日本国憲法施行、
6月23日  昭和電工事件で逮捕者が出る
■『自由で責任あるプレス』
46片山哲
1948 昭和23 67歳 ▼新聞協会、「編集権に関する声明」を発表
6月23日  昭和電工事件で逮捕者が出る
47 芦田均
48 (2次)吉田茂
1949 昭和24 66歳 3月7日  ドッジ公使、経済安定9原則実行を声明、
7月4日  国鉄、第1次人員整理を発表(翌日、下山事件)、
○下山事件・三鷹事件・松川事件
49 (3次)吉田茂
1950 昭和25 65歳 ▼5月 電波法、放送法、電波管理委員会設置法(電波三法)公布
▼6月 日本放送協会(特殊法人)設立
6月25日  朝鮮戦争勃発、
7月8日  マッカーサー、警察予備隊創設等を指令、
7月  日本労働組合総評議会(総評)結成、
○NHK設立

1951 昭和26 64歳 9月8日  サンフランシスコ講和条約・日米安全保障条約調印、、
カラーテレビ放送開始(アメリカ)

1952 昭和27 63歳 4月28日  講和条約・日米安保条約発効、
▼4月 講和条約発効にともないラジオ・コード、プレス・コード失効、
5月1日  メーデー事件、
10月15日  保安隊発足、
○日本電信電話公社設立
50 (4次)吉田茂
1953 昭和28 62歳 ▼2月 NHKテレビ本放送開始、
3月14日  衆議院本会議で吉田内閣不信任案可決。衆議院解散(バカヤロー解散)、 
○テレビ放送開始、ケーブルテレビが登場(アメリカ)、 国際電信電話(株)(KDD)設立
51(4次)吉田茂
1954 昭和29 61歳 2月23日  衆議院、自由党有田二郎代議士の逮捕請求許諾(造船疑獄)、
3月1日  第5福竜丸、ビキニの米水爆実験で被災、
4月21日  犬養健法相指揮権発動(佐藤栄作自由党幹事長逮捕不承認、
6月9日  自衛隊発足
52 (1次)鳩山一郎
1955 昭和30 60歳 10月13日  社会党統一大会、
11月15日  自由民主党結成(保守合同)
55年体制のはじまり(~1993)
53 (2次)鳩山一郎
54 (3次)鳩山一郎
1956 昭和31 59歳 10月19日  日ソ国交回復共同宣言
■『マス・コミの自由に関する四理論』
55石橋湛山
1957 昭和32 58歳 ○世界初の人工衛星スプートニク打ち上げ(ソ連) 56 (1次)岸信介
1958 昭和33 57歳 10月8日  政府、警察官職務執行法(警職法)改正案を国会に提出、
11月22日  警職法審議未了・衆議院自然休会で自社両党首合意、
57 (2次)岸信介
1959 昭和34 56歳 3月28日  社会党・総評・原水協など日米安保条約改定阻止国民会議結、
○皇太子成婚(日本でテレビが普及するきっかけに)

1960 昭和35 55歳 1月19日  新安保条約等、ワシントンで調印、
5月19日  衆議院安保特別委員会で新安保条約等、自民党単独で強行採決。引き続き20日未明の衆議院本会議でも強行採決、
6月15日  全学連主流派、国会へ突入し警官隊と衝突。東大生死亡、
6月23日  新安保条約批准書交換・発効。岸首相退陣表明、
▼9月 NHK、日本テレビ、TBS、朝日放送、読売テレビ、カラーテレビ本放送開始、
10月12日  浅沼稲次郎社会党委員長、日比谷公会堂で刺殺される、
12月27日  政府、所得倍増計画を決定
○カラーテレビ放送開始
58 (1次)池田勇人
59 (2次)池田勇人
1961 昭和36 54歳

1962 昭和37 53歳

1963 昭和38 52歳 ケネディ大統領暗殺(日米最初の衛星通信放送)
▼10月 日本雑誌協会、「出版倫理綱領」制定
60(3次) 池田勇人
1964 昭和39 51歳 東京オリンピック、東海道新幹線開通 61(1次) 佐藤榮作
1965 昭和40 50歳

1966 昭和41 49歳 インテルサットによる日米間テレビ中継開始
1967 昭和42 48歳 ポケットベルサービス開始 62 (第2次)佐藤榮作
1968 昭和43 47歳

1969 昭和44 46歳 ○アポロ11号月面着陸(アメリカ)、
○ARPANET(インターネットの起源)が登場(アメリカ)

1970 昭和45 45歳 2月  日本初の人工衛星打ち上げ、
万国博覧会が大阪で開催
63 (3次)佐藤榮作
1971 昭和46 44歳 ●ロールズ『正義論』
○公衆電話機登場
ニクソン・ショック$1=\308(スミソニアン合意)

1972 昭和47 43歳 5月  沖縄が返還される、
○8型フロッピーディスク(FD)登場
●田中角栄『日本列島改造論』
○中国との国交正常化
64 (1次)田中角榮
65 (2次)田中角榮
1973 昭和48 42歳 ○ファックスサービス開始
第1次オイルショック 「狂乱物価」
変動相場制

1974 昭和49 41歳 ●ノージック『アナーキー国家・ユートピア』、
○世界初のパソコン発売(アルテア)
■John Merrill, The Imperative of Freedom: a Philosophy of Journalistic Autonomy
66三木武夫
1975 昭和50 40歳

1976 昭和51 39歳
67福田赳夫
1977 昭和52 38歳

1978 昭和53 37歳 ○日本語ワードプロセッサ登場 68 (1次)大平正芳
1979 昭和54 36歳 第2次オイルショック 69(2次)大平正芳
1980 昭和55 35歳 ■『多くの声、一つの世界』 (臨時代理)伊東正義
70鈴木善幸
1981 昭和56 34歳 ○スペースシャトル打ち上げ(アメリカ)
1982 昭和57 33歳 ○テレホンカード実用化、
○コンパクトディスク(CD)登場(オランダ、日本)
71 (1次)中曽根康弘
1983 昭和58 32歳
72(2次)中曽根康弘
1984 昭和59 31歳 ○JUNET(日本のインターネットの起源)開始
○グリコ・森永事件

1985 昭和60 30歳 ○日航ジャンボ機墜落事故
○豊田商事事件、
○パーソナルコンピュータ登場、
○NTT発足
プラザ合意 「円高不況」へ

1986 昭和61 29歳 ○チェルノブイリ原発事故
前川レポート
73(3次) 中曽根康弘
1987 昭和62 28歳 ○携帯・自動車電話サービス開始 74竹下登
1988 昭和63 27歳 ○リクルート疑惑
○MO、CD-R登場

1989.01.07
1989.01.08
昭和64
平成元
26歳 ○ベルリンの壁崩壊(ドイツ) 75 宇野宗佑
76(1次) 海部俊樹
1990 平成2 25歳 ○バブル崩壊 77(2次)海部俊樹
1991 平成3 24歳 ○DOS/V機発売、
○商用インターネット始まる(アメリカ)
78 宮澤喜一
1992 平成4 23歳 ○01月  コミュニティ放送(cFM)法制化、12月に北海道で第1号「FMいるか」放送開始
1993 平成5 22歳 ○EU発足(欧州)
○8月 細川連立内閣発足(55年体制が崩壊)
79 細川護煕
1994 平成6 21歳 6月27日 松本サリン事件。死者7人、重軽傷144人 80羽田孜
81村山富市
1995 平成7 20歳 1月17日5時46分 阪神・淡路大震災,
3月20日 地下鉄サリン事件。死者12人.

1996 平成8 19歳 ○CSデジタル放送開始
10月、小選挙区比例代表並立制による発の総選挙(1928以来65年続いてきたの中選挙区制廃止)
82(1次) 橋本龍太郎
83(2次)橋本龍太郎
1997 平成9 18歳 ●BRO設立
○DVD-R、CD-RW、メモリースティック登場
神戸連続児童殺傷事件

1998 平成10 17歳 ○長野オリンピック開催
○03月  特定非営利活動促進法(NPO法)制定
○和歌山カレー毒物混入事件
84小渕恵三
1999 平成11 16歳 ○2ちゃんねる開設、
○東海村で臨界事故、

2000 平成12 15歳 ○BSデジタル放送開始
西鉄バスジャック事件
■『孤独なボウリング』
85(1次)森喜朗
86(2次)森喜朗
2001 平成13 14歳 ○携帯デジタルオーディオプレーヤー登場
87(1次)小泉純一郎
2002 平成14 13歳 日朝首脳会談(拉致問題)
2003 平成15 12歳 付属池田小事件 88(2次)小泉純一郎
2004 平成16 11歳 EPIC2014,
2005 平成17 10歳 日本国際博覧会(愛知万博)開催 89(3次)小泉純一郎
2006 平成18 9歳
90安倍晋三
2007 平成19 8歳
91福田康夫
2008 平成20 7歳 秋葉原通り魔事件 92麻生太郎
2009 平成21 6歳 政権交代 93鳩山由紀夫
2010 平成22 5歳
94菅直人
2011 平成23 4歳 3月11日14時46分 東日本大震災 95野田佳彦
2012 平成24 3歳 政権交代 96(2次)安倍晋三
2013 平成25 2歳 3月安倍TPP参加表明
中国国家主席に習近平、韓国大統領に朴槿恵,
橋下大阪市長「慰安婦」発言,ヘイトスピーチ問題浮上,参院選で自・公圧勝,特定秘密保護法成立,日本版NSC法成立,安倍靖国参拝

2014 平成26 1歳 理研「STAP細胞」騒動,
9月スコットランド独立投票
4月消費税8%,
12月アベノミクス解散, 投票率52%, 自公3分の2,
97(3次)安倍晋三
2015 平成27 0歳 ISIL 日本人ジャーナリストら2人殺害





出典:歴代内閣は首相官邸ホームページ「内閣制度と歴代内閣」(2011.12.28取得, http://www.kantei.go.jp/jp/rekidai/ichiran.html)、主な出来事は、総務省ホームページ「情報通信白書 for Kids:メディアミュージアム:歴史館:年表(1)メディアの歴史年表(2011.12.28取得, http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/kids/history/nenpyo/media_html.html)、国立国会図書館ホームページ「資料にみる近代の日本:開国から戦後政治までの軌跡」(2011.12.28取得, http://www.ndl.go.jp/modern/utility/chronology.html)、国立公文書館「公文書にみる日本のあゆみ」(2011.12.28取得, http://www.archives.go.jp/ayumi/table.html)、「戦後ジャーナリズム年表(<特集>ジャーナリズム論の再検討)」『新聞学評論』(18), 119-133, 1969-03-01 などを参照。■はマスメディア・ジャーナリズム研究上のメモ

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